青汁(大麦若葉)エキス

搾ってこそ生きる 大麦若葉の力。
大麦は、その穂よりも若葉の方に様々な有用成分や栄養素が含まれています。中でも、活性酸素から健康を守り、からだを常にフレッシュに保つSOD(スーパーオキシドディスムターゼ)をはじめとした酵素活性は、他の緑色野菜に比べてはるかに高く、現在も研究がすすめられています。大麦若葉には、豊富なビタミン、ミネラルをはじめ、注目の抗酸化フラボノイドGIVやクロロフィルなど、多くの有用成分を含んでいます。
ただし、これらの栄養素は人間が消化できない固い繊維質の中に存在し、
若葉自体もそのままではとても食べられるものではありません。
この健康パワーを生かすためには、青汁として搾りだし、繊維質を取り除くことが必要でした。
ギュ〜っと搾った青汁にすることによって、大麦若葉のビタミン、ミネラルはもちろん、抗酸化フラボノイドをはじめとする有用成分が、私たちのからだに消化吸収されるようになったのです。
無農薬大麦若葉

大麦若葉エキスに含まれる
主な酵素

SOD(スーパーオキシドディスムターゼ)
ペルオキシダーゼ
カタラーゼ
チトクロームオキシターゼ
ヘキソキナーゼ
アデノシントリホスファターゼ
リボヌクレアーゼ
プロティナーゼ
ピロホスファターゼ

乾燥粉末製品

今こそ、摂りたい野菜の力。体が求める野菜の健康パワー
健康的な生活を送るためには、1日350g以上の野菜摂取が理想とされています。 しかし、これだけの野菜を毎日食べ続けるのは大変なうえ、野菜そのものの栄養価が低下している現代では、慢性的な野菜不足に陥りやすいのも事実です。増加の一途をたどる生活習慣病も、野菜不足が大きく関与しているのではと言われてるのです。
大麦若葉エキスには、豊富なクロロフィルをはじめ、ビタミン、ミネラル、抗酸化フラボノイド等が含まれています。大麦若葉は他の緑色野菜と比較しても栄養価や酵素活性が高く、青汁として摂ることは現代の野菜不足、咀嚼不足の時代にぴったりの素材です。
野菜不足に悩む方にぜひおすすめしたい健康食品です。

日本人の野菜消費量の減少 野菜のクロロフィル溶出比較グラフ
※各野菜の咀嚼回数によるクロロフィル溶出比較試験。このグラフから野菜の栄養素や成分の溶出が容易でないことがうかがえる。大麦若葉エキスは同試験でほぼ100%の溶出率を示した。

 
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